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最近は動物性のものを摂取することを控え、新鮮で旬の食べものから、自然の栄養をバランスよく摂るように心がけています。これは、budokonの教えでもあります。自分で料理を作る場合や食材を選ぶ場合は、精白していない穀類(玄米や全粒粉)や、無農薬の野菜や果物、またはオーガニック(有機)のものを選ぶようにしています。でも、外食のときや人から用意していただくものに関しては、あまり神経質になり過ぎないように気をつけています。何でも“Not too much, not too little(多すぎず、少なすぎず)”を大切に、体の声を聞きながら、食生活を、そして人生を楽しんでいます。おいしい料理に出会ったときや、試してみたいレシピを見つけると、それを自分で作るのも楽しみのひとつです。 |